DSC01669摂津市の 戸建住宅 の 和式トイレ から  様式トイレ  への

リフォーム工事ですトイレ  003  和式の 少し狭いトイレを、  様式に 少しだけ

広く  広げて 断熱材 など 新しく壁に  入れて  床  壁 天井など

まったく、新しく やりなおしました   内壁を、 すべて壊して  階段のスペースの  方へ  広げました  15センチほど、広がりましたので

今までより  ずいぶん広く感じます  少し  工夫すれば、 今の広さより

ずいぶん  使いやすい  ゆったりと  座って  気持ちの良い

トイレ空間が できます   昭和56年前後の家は、 断熱材も まったく  はいっていませんので、  今まで 大変寒いトイレでしたが

今回は、内壁」を  すべて 撤去   しまして   断熱材を  いれましたので   温かいトイレに なります



秋山防水3秋山ダ防水9ベランダの  防水工事です  ことのほかコンクリートが  傷んで  ましたので 防水工事  いたしました    防水工事も  いろいろ 施工の方法、  材料も 色々 ありますが  今回は、 ながいこと 防水性能  が

持続できる  FRP 防水施工を 採用いたしました   コンクリートも劣化 しておりましたので  カチオン施工も  ほどこしました

雨もれ は 家の大敵ですので  早めはやめの  施工が  大事だとおもいます  が なかなか  費用がかかるのではと

おもっておられる  お客様も いらっしゃいますが  普通のベランダでしたら  費用も 10万円 ぐらいで  すみます秋山防水23



大阪市の マンション
浴室  リフォームです
浴槽を  撤去しましたら金浴46金丸2金丸5金丸3

浴槽の下が  かなり  傷んでいました 壁 などは  腐食がかなり  すすんでいました  工事のほうも  1日で  完了です。  大変  さわやかな  おふろができました   TOTO  魔法瓶浴槽   費用のほうも  60万円だい で出来上がります   入り口の段差も   今より  8センチ 低くなりました

大変  使いやすい  掃除の楽な  おふろです



すわぼら3ついに  ボラ  大漁です。 マゴジイの 旗も 大回転中です
カコの皆も   ほっとした 安堵の 笑顔です。

今日の、ボラは 見事な  銀色の    ドでかい  ボラです

銀色の うろこが  まぶしく  水しぶきを うちながら 光輝いてます

島の人々に 笑顔と 恵みを  もたらす  大きなイベントも

ここに、 大漁 のうちに  無事終了いたしました

皆の  力を 結集して、力の限り  ボラを 追いもとめる

島の人たちの  おおきな  楽しいイベントでした。

やがて、 つぎから、つぎへと  上ガコの 人たちが  船から下りてきます   体力使い果たし  腹ペコのはずが、

なにやら、 おなかの周りが、やけに  大きくふくらんでます   ジョンジャの  下に  ???????

はっは~ぁ      かんだら  したな



船団必死の追跡で、 再び ボラ湾内へ、 さきほどまで、諏訪ボラ5諏訪様2
おおきく 左右にゆれていた  マゴジイの

旗が、 やがて ゆっくり  左のほうに

振られ始められました  これを 見た

ウキどん 再び浜を

いっきに 駆けだしました    走れ  ウキどん  ウキどん  走れ  きばれ~ ウキどん ~~~~~~  

これをみた  大船団  こんどこそ  怒涛の 寄りです  



すわぼら3ついに、 ここまで ボラ  おいつめました  さあ いっきに 怒涛の

寄りか とそのときです

  はたして なにが  おこったのか  ボラの大群

とてつもない うねりうって  再び 大海原へ  すわぼら6

マゴジイの旗が 張り裂けんばかりに 

ここで、おおきく うねりだしました   ウキどん  大どんでん返しです。   

これを見た  大船団

再び  沖をめざして

大ダッシュ開始



湾ぼら2マゴジイの旗が大きく再び右へ 振られました

すかさず  ウキどん  これまた 大きく右へ旋回です  沖の船は

一番船、2番船  つずいて 3番船 大きな船団が 一糸みだれず

これまた オモカジいっぱい 大きな うねりをうって 右へ 大旋回

開始です   このとき ぼらは 湾の奥深く  大群をなして

つきすすむ  マゴジイの 旗が 大きく跳ね上がった  その瞬間

ウキどん  浜の中央で、舞い上がった  息もつかさず  船団 怒涛の

全速  前進 開始  



手打浜波この浜 走らせたら  この人の 右に出るひとは  この島には 

いません。 ボラより 早い  人よんで   浜をとぶ 男

ウキどん  右手には  まさしく こうごう岩の マゴジイと

寸分のくるいもない   阿吽の呼吸で 通じ合う 旗がしっかり

にぎりめられております   

マゴジイの旗が 振っておとされました   ゆけ=--ウキどん

ウキどん  ゆけー=--   死ぬほど 走れ  ウキチーーーー  



ぼら7ついに、 そのときが やってまいりました。

只今 まさに こうごう岩に 高らかと  旗が 舞い踊っております

ボラが、 ボラが 舞い込んだのです。  さすがです

マゴジイ 万歳  ボラ万歳  

上ガカア はよー でーおー  ボラん  へーたどー

上ガカア はよー でーお   ボラ  ん  へーたど~

ほらー ボラん へーたちゅうが   おいが  じょんじゃー

どけーあっとか~  どけ~

 



つぐろ石この石が、まさに 神からの 贈り物  島の人々へ  恵みをもたらす
選びぬかれた、人だけが  上がれる 神の石   人々へ幸せはこぶ

神聖な こうごう岩です  子供の頃 この岩の そばで遊んでいたら

この岩に 雄一 上がることを ゆるされた マゴジイが ごらったでえ

マゴジイ なんばそーとかお ときいたら  うなーマゴジイち  

ヨシオオジイに  きんたよしゆうのと  同じことやったど ゆうて

はよー まじいなでえ あっちい いけ  ゆうて 怒られたことがあります

この マゴジイ  ボラ おっかけさせたら、 この島で  右にでるもの  いないんです


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